和暦・西暦変換の使い方
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元号を選ぶ
変換元はあらかじめ「和暦」になっています。元号の欄で令和・平成・昭和・大正・明治から選びます。
- 2
年・月・日を入力する
元年は「1」と入力します。西暦の日付と曜日が、すぐ上の大きなカードに表示されます。
- 3
西暦から和暦に変換する
変換元を「西暦(グレゴリオ暦)」に切り替えて日付を選ぶと、和暦・干支・旧暦の日付が表示されます。
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早見表で年を調べる
和暦の年・年齢・干支は和暦早見表で、履歴書に書く入学・卒業の年は学歴早見表で確認できます。
制限と Pro
無料・登録不要:1873年1月1日(明治6年)から2299年までの日付の変換、明治元年(1868年)からの年の換算、173年分(1868〜2040年)の和暦早見表と61年分(1955〜2015年生まれ)の学歴早見表。
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和暦・西暦変換 について
役所の書類や年金の通知、運転免許証、履歴書では、年を「令和8年」のような和暦で書くことがよくあります。このページでは和暦の日付を西暦に、西暦の日付を和暦に変換でき、その下の早見表では1868年から2040年までの各年について、和暦、その年に迎える満年齢、干支をまとめて確認できます。
元号は1月1日ではなく、改元された日に切り替わります。大正は1912年7月30日、昭和は1926年12月25日、平成は1989年1月8日、令和は2019年5月1日に始まったため、1912年・1926年・1989年・2019年は早見表に二つの元号が並びます。明治だけは1868年10月の改元をその年の1月1日にさかのぼって適用しました。元号の最初の年は「1年」ではなく「元年」と書きます。
暗算するなら、令和の年に2018、平成に1988、昭和に1925、大正に1911、明治に1867を足すと西暦になります。変換ツールは月日まで含めて計算し、「平成31年5月1日」のようにすでに次の元号に入っている日付は、その旨を表示して正しい元号に直します。
二つ目の学歴早見表は、4月2日から翌年4月1日までに生まれた人の小学校入学から大学卒業までの年を、履歴書の学歴欄に書く形でまとめたものです。1873年(明治6年)より前は旧暦(太陰太陽暦)だったため、明治元年〜5年は年だけを表示します。
プライバシー
和暦の計算も二つの早見表もこのページの中で行われ、入力した日付(履歴書用の生年月日など)がブラウザの外に送られることはありません。最後に使った日付と暦は、次に開いたときのためにこの端末のローカルストレージにだけ保存されます。
主な機能
和暦早見表 1868〜2040年
西暦・和暦・今年の満年齢・干支を173年分。改元の年は両方の元号を表示します。
学歴早見表
1955〜2015年生まれの人の小学校入学から大学卒業までを、西暦と和暦で一覧にしました。
改元の日まで正確
1912年7月30日、1926年12月25日、1989年1月8日、2019年5月1日の前後も正しい元号になります。