郵便番号検索の使い方
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郵便番号か住所を入力
郵便番号を3〜7桁、または住所を都道府県か市区町村から、漢字・かな・ローマ字で入力します。
- 2
該当する結果を選ぶ
入力に合わせて結果が更新されます。同じ名前の市区町村が複数あるときは、候補から選びます。
- 3
注記を確認
一つの町に複数の番号がある場合は、どの丁目・番地がどの番号に当たるかを注記で確かめます。
- 4
必要なものをコピー
郵便番号、日本語の住所、海外のフォームや海外からの荷物に使う英語の住所をコピーできます。
制限と Pro
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郵便番号検索 について
日本の住所は、〒マークの後に書く7桁の郵便番号から始まります。たとえば100-0001は東京都千代田区千代田です。ネットショップや宅配便の伝票、銀行や携帯電話の契約、役所の書類など、郵便番号を書く場面は多く、番号を入れると住所が自動で入るフォームもあるので、正しい番号がわかれば入力の手間も配達の間違いも減ります。
郵便番号を入力すると、その番号の住所が表示されます。3桁だけでも、その範囲の番号を一覧できます。住所から探すときは、都道府県を省略しても構いません。町名は漢字でもかなでもよく、全角数字や、「霞が関」「霞ヶ関」「霞ケ関」のような表記の違いも区別せずに探します。町名の後の番地(千代田1-1、銀座4丁目)は無視します。「銀座」のように町名だけを入れると、その町名がある市区町村をすべて表示します。ローマ字の住所も、日本式・英語式どちらの順番でも探せます。
結果には漢字の住所と読みに加えて、海外のフォームで使う順番の英語表記(Chiyoda, Chiyoda-ku, Tokyo 100-0001)も表示します。丁目や番地によって番号が分かれる町、複数の町で共通の番号、一覧にない町のための番号には、それぞれ注記を付けています。
データは日本郵便が公開している全国の郵便番号データ(約124,000件)です。大口事業所や私書箱の個別番号は含まれていません。英語表記は日本郵便のローマ字データに従っているため、長音は書かれていません。
プライバシー
検索はこのページ内で行われ、入力した住所や番号がサーバーに送られることはありません。ダウンロードするのは、市区町村の一覧と、検索に必要な番号範囲の小さな公開データだけです。最後の検索語はこのブラウザのローカルストレージに保存されます。
主な機能
双方向で検索
郵便番号から住所、住所から郵便番号。3桁の番号や町名だけの検索にも対応。
英語の住所表記
日本郵便のローマ字データをもとに、小さい単位から順に英語で表示。
漢字・かな・ローマ字
読みでの入力、全角数字、「霞ヶ関」「霞が関」などの表記ゆれにも対応。